なぜ気づかなかったのか考えてみた。目立たないのである。例の標識がだ。一方通行の標識はが赤とか青がある。赤は警戒色と一般に言われ、目立つ必要なところに取り付けられる。だが青の標識は目立たない。つらつら考えて見るとアメリカにいた頃、サンフランシスコの街中を爆走していた僕は、一度も捕まった事はない(他ではがっつり逮捕されましたが。。)アメリカの一方通行にあたるone wayという標識は白地の矢印に黒のバックカラーだ。決して目立つ色彩で無い。しかしちゃんと目立つ。やはり日本の看板と色彩の多さのせいで、日本の標識は目立たないのだ。周りにあまりにも色がありすぎて、道路標識が目立ちにくいのは間違いないと思う。僕は犠牲者だ~!まあ僕が悪いのだが。。
嗚呼、往くのである。。捕まえた婦人警官さんが美人だったから、7,000円を払いに行くではない。決してえくぼが素敵だったからではないのだ。善良なる一市民としてバシっと言うてくる。『しゅみませんでした。。』 悔しいがやむおえんのである。。
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