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僕が幼い頃はペットボトルはそれ程多くはなかった気がする。たしか1ℓのコーラなどがペットボトルであったが、現在のように500㎖などのペットボトルはなかったはずだ。昔はほとんどの500㎖などは缶に入っていたと思う。ではなぜペットボトルになったかと言えば、一番の理由は缶と比べると軽くて、業者さんとしては扱いやすいからなんだそうだ。う~んよ~考えられている。

一方、ペットボトルを使うのがあまり好きでない国だっている。それはアメリカ合衆国。もちろんアメリカにはコーラもあるし、その他ソフトドリンクがい~ぱいある。しかしペットボトルよりもガラスビンの方が彼らは好きなようだし、その方が高級感があると思っているらしい。さすが京都議定書にサインせんかった国だ。基本的にリサイクルとか分別してゴミ出しとかは全くない国だけもある。
飲料水の入れ物一つをとっても国柄がでるんです。アメリカに長く住んでいた僕としては、ガラスビンの良さって捨てがたいと思う。。そんな事を考えながら、ペンキを塗っている一日だった。。んなわけない。。ひぃ~ひぃ~言ってました。
良かったらご協力下さい。
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