聞くところによると、僕は水疱瘡やおたふく風邪、また麻疹?など子供のうちにかかっていた方が良い病気に一度もかかってないらしい。もちろん病気なる努力はした。やれ近所の子供に 『水疱瘡入りました~』 という連絡があれば、ほとんど見知らぬ他人の家でも出向き、病気が感染されるよう最善の努力をした。だが未だにかかっていない。だがさすがに齢30を超えたこの体。さすがにそんなお子ちゃまの病気を今かかると何となくビビる。。
というのも自分の上司だった人が酒の席で教えてくれたのだが、知り合いが30歳ぐらいでおたふく風邪になったそうだ。子供の時のおたふく風邪はそうでもないらしいが、その方は熱が40度を超えて。。きゃん〇まが。。バレーボールぐらいになったと言っていた。。女性には分らないだろうが、きゃん〇まがバレーボールぐらいってのは想像しただけで痛そうだし、とてもビビル。。まあその時は、 『西郷さんみたいで良いじゃないですか~』 なんて軽く返していたが、内心股ぐらを押さえたくなる衝動に駆られた。考えるだけで痛いのである。それ以来、おたふく風邪が流行っていると聞いただけで町中を歩きたくなくなる。
姪っ子を連れて来た叔母に言ったった。 『水疱瘡になっちゃうじゃないか~』 そしたら叔母は 『アロエかオロナインH軟膏を塗っとけば治るっちゃが。。』 と答えた。治るわけないじゃん !
自分のお肌が心配だ。。
嫁入り前なのに。。
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書く気力が違います。
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